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2010年3月30日 (火)

アトムさんの喉は

アトムさんの膀胱にできたポリープを退治するための薬を飲み終えたので
その後、ポリープの状態を見るために病院へ、、、

が!!!病院へ行く前に、おしっこをしてしまった。。。

膀胱のエコー検査はおしっこがたまっている方が膀胱がふくらみ全体が見えやすいのだ。
でも、一応病院へは行き、皮下補液をしてもらい
薬を追加でもらった。

そして、アトムさんの、喉を鳴らした時の息苦しくなる様子を撮った動画を見てもらった

が。。。。。やはり、わからない  という結果だ。

もどかしい。

で、
ここで、アトムさんの喉を鳴らしているときの状態を少しでも多くの人に見てもらい
少しでも、この症状の原因を追及したいので、動画をアップすることにした。
本当はアップしたくは無かったけど。
何か知りたくて。

よかったら、見てください。


喉をゴロゴロと鳴らし始めると、息苦しくなる様子なのです。
だから、近づいてなでたり、抱きついたり、マッサージをしたりすると、
こうなってしまうので、近づくのが申し訳なくなるのですよ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところで、今日は寒かった!
ものすごくいい天気で、輝く太陽だからこそ、この寒さはよけいに寒く感じる。

でも、窓辺は天国だね!kikiちゃん♪

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温室ベッドなら、もっとあったかいね〜〜

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毛づくろいもはかどります


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a.うちの猫」カテゴリの記事

コメント

人間だったら息切れしているみたいな感じなんでしょうか?
ゴロゴロいうとなるというのは本当につらいですよね。

子供の頃から飼っていたインコが13年生きていたのですが、ちょっとでもかごを動かしたり、えさの入れ替えとかで、どれだけそっとやってもばたばたと驚いて、その後口をあけてはぁはぁとやるしぐさ・・・
鳥の年齢で考えたら生きているのが不思議といわれるほどでしたので、お医者さんに聞いてもとにかくそっとしておくしかないと・・・
といってもお水とか毎日変えないわけにはいかない。
そして自分から水浴びしても同じ状態になってました。
どうすることもできず見守るしかなかったのですよね。
それも同じ息切れといった様子だったのですけど・・・

アトムさんもそっとしておくしかないのかなぁ~けど、ゴロゴロいうのは気持ちいいからだろうし、気持ちいいことはしてあげたいし・・・

言ってることがばらばらですねごめんなさい。お役にたてないです。

投稿: JUNJUN | 2010年3月31日 (水) 08:24

JUNJUNさま
インコさん、13年も長生きしてくれたのですか!
それはすばらしいです。
そのインコさんの症状とアトムさんの症状は
きっと同じ物だと直感しました。
「嬉しすぎて、でもその嬉しさに体がついて行かない」
そんな状態なのだと思います。

JUNJUNさんの説明で、なんだかすっきりしました。

アトムさんの場合は甲状腺機能亢進症もあるので、
そのせいもあるのかもと思っていましたけど、
それはそれで薬を飲んで落ち着いているので
でも、心の状態は薬ではおさえられませんからね。

そっと見守ることにします。
なんだか、私の心も落ち着きました。
ありがとうございます。

JUNJUNさんのインコさんも、アトムさんも、
きっと喜びやさんなのかもしれませんね。
息苦しくさせないためにもそっと見守ります。

投稿: 花ねこ | 2010年3月31日 (水) 20:16

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